・もともとドイツは、第3国のメーカーにパワーパックのライセンス生産を許可していた。
・韓国のメーカーが、その第3国のメーカーを買収し、エンジンのサンプルと図面などを入手。
・ ドイツメーカーは、そのメーカーに与えているライセンスはその国限定の契約だから、韓国で生産するなら 新たにライセンスを結ぶように要求
・韓国は、「すでにサンプルと図面は手に入れたからお前らの言うことは聞かないニダ」といってドイツの要求を無視し、勝手に国産化しようとす る。
・サンプルのドイツ製エンジンを搭載してK-2戦車を開発し、走行試験をやる。
・しかしエンジンの国産化は失敗して、国産エンジンではK-2戦車がまともに走らない。
・ドイツに技術協力とライセンス契約の依頼をするが、ドイツはガン無視。
・もう一度国産化しようとして2年の月日と日本の通貨に換算して数十億円の開発費用をかけたが、再び失敗。
・ついにライセンス生産すらあきらめて、ドイツに土下座して完成品のエンジンを言い値で買う羽目に
・言い値なのでエンジンの価格が高騰して、議会で言いがかりをつけられて叩かれる
"鈴の音情報局blog 韓国K2戦車、開発が頓挫状態 (via love-korea-well)
(via motovene)
日本人の悪い癖は仕事になると本気でやるくせに、遊びになると気楽にやることだ。アメリカなんか見てみろ、仕事は気楽に、遊びは本気でやるぞ!
と、先日○○○○な友人がいっていた。だからこそ、片手間でやる仕事or遊びが巨大ビジネスにあるとも。なんか間違っている気がするが、これも文化の違いか。
"http://game13.2ch.net/gameama/ (via as365n2) (via tsupo) (via rosarosa-over100notes) (via nwashy) (via dojiahol735) (via hisame) (via yoichi13)
Twitter / 幸田高吉/仙丸 (via shibata616)
(via yousing)
I know.
(Source: kenshin17111999, via vhodnk)
キリスト教パターン (via shibata616)
(via motovene)
Twitter / @Satomii_Opera (via yellowblog)
(via motovene)
実際、日本がインドネシアに慰安婦への補償を提案して断られたことがある。
日弁連の高木健一弁護士らは1993年にインドネシアを訪れ、地元紙に
「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という 内容の広告を出した。
しかし日弁連の行為は当のインドネシア人から批判が相次ぎ、 さらにインドネシア慰安婦の証言で、 「慰安婦募集をしていたのは実は朝鮮人の売春業者である」ことが発覚。
スエノ社会大臣は事件を焚きつけた日本人達(共産党・朝日新聞・日弁連ら)に対して 次の声明を発表した。
1.インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない。
2.しかし日本政府(村山首相)が元慰安婦にお詫びをしてお金を払いたいというので戴くが、 元慰安婦個人には渡さず、女性の福祉や保健事業のために使う。
3.日本との補償問題は、1958年の協定により、完結している。
これにジャマル・アリ会長の評価も以下のようなものだった。
「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦(インドネシアに居た日本兵は 約2万人だった)がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。
こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。
我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。
『お金をくれ』などとは、360年間、わが国を支配したオランダにだって要求しない。
(「インドネシア・タイムス」ジャマル・アリ会長)」
歴史とプライド。
金など要求しない。
【1】韓国は本当に反日か? (via mcsgsym)
(via motovene)
さちかなにな / う の作品 [pixiv] #pview
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”